自分による、自分のための萌え断誕生日ケーキ

午前中はサクサク仕事を進め、2年間お世話になった校長先生と養護教諭の先生を見送った後、自身の誕生日を満喫するため、華麗に帰宅。

 

2日かけて準備した自作の誕生日ケーキの仕上げに取り掛かりました。

 

今年はフランス版ショートケーキの"フレジェ"に挑戦。

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8等分にカットしてその断面を見たとき、脳内BGMに、M!LKさんの「イイじゃん」が流れ始めます。

 

なんという萌え断!

 

とはいえ、夫と2人で8カットは食べきれないので、半分実家に持っていきました。

 

3カットのケーキを持っていき、妹作のチョコケーキを食べ、父が買ってきていたシュークリームとプリンを持ち帰るという幸せな物々交換を成し遂げました。

 

材料費には糸目をつけずに作った自分のための誕生日ケーキは、なんとも言えぬおいしさでした。