まわりを気遣うには余裕が必要

まわりを見て動くためには、自分は一歩先を行かねばならない。

 

余裕がなければ、他者を気遣うのは難しい。

 

クラスで毎日のように問題が起きていた昨年度と比べ、今年度はいろいろ心配はあるものの、クラスは比較的安定している。

 

それもこれも、生徒たちのおかげ。