聖徳太子にはなれないけど、ひたすら生徒の話を聞く1日

今日はとにかく生徒たちの話を聞いた1日でした。

 

特に6限後→終学活→教育相談の怒涛の流れ。

 

終学活前前後は四方八方から「先生!」「先生!」と呼ばれ、「ちょっと待って!」「今こっち聞いてるから後で行く!」などと声をかけながら、いろいろな生徒たちの対応に追われました。

 

疲れはしますが、それでもまだ「言ってくれるだけマシ」なんだろうなと感じています。

 

隣のクラスの先生からは「それだけ先生が信頼されてるってことですよ」とフォローしてもらって、そんな捉え方もできるのか、とちょっとうれしくなりました。